ミレニアムは電子書籍で読んでみた

月曜日, 1月 9th, 2012

電子書籍を購入しました。
経験しておかねばならんだろうと。
一応、青空文庫はiPhoneにアプリ落としてたんですが、
初めて、お金出して購入しましたね。
タイトルは『ミレニアムI:ドラゴン・タトゥーの女』。
スウェーデンの大ベストセラーで、シリーズ物。
ミステリーの類なんですが、これ、
2月に『セブン』『ファイトクラブ』のデイヴィッド・フィンチャーの監督作として、
いよいよ日本でも公開なんですよね。

フィンチャー版(一般はハリウッド版かな)と言われている作品ですが、
元々は、スウェーデンで大きな結果を残して、
ハリウッド・リメイクという流れに。

これがキャンペーンでしばらく安かったんですよ。
どうも本を持った時に、本で読むよりは電子書籍かな、
と直感的に思って、書店さんには申し訳ないんですが、
電子書籍で購入しました。
話のネタにもなりそうですしね、結果的に。

で読んでみると、すらすらと読める。
これは翻訳の力が大きいような気もしますが、
たいへん面白い本です。

ただね、やはりページをめくってるという感覚がないのが、
なんとなく読んでいくプロセスとして物足りないんだよな、
と思っちゃいました。

やっぱり僕は紙媒体派なのかなァ。
でも、青空文庫は…あ、あれはめくれるな。
そういえば。

めくれるんですよ。
うんうん。
お試しアレ。

ちょっと絶句な某書店人事

木曜日, 12月 8th, 2011

「え?あれ?」
半年前に異動になった副店長さん。
正確には、異動先で店長さんだったのが、
帰還してきて副店長さんになったわけなんですが、
その方がまた他の店舗にいる。
「いや、後輩がいきなり退社して」
「は?」
「突然、来なくなったんですよ。辞表届けも郵送だとか」
「え?」
信じられない。
「けっこうもう…あれでしたよね?」
僕より年齢は上だったはず。
「ああ、りんパパさんと同い年ですよ」
「えっ」
いやはや…そういう人もいるのかァ。
「でもせめて、辞表は渡しに行けって話ですけどね」
と大きな溜息と苦笑。
で、新入社員とか取るんですか?
と尋ねると、「これがねぇ」

え、また取らないの?

この書店さん4店舗経営。
で、社員数が6人となった。
社長さんは塾経営に夢中になっており、
その結果、たらい回しになっているとか。
で、最年長67歳のマネージャーさん。
この人が来てから、とにかくこの会社、危険水域。
優秀な書店員さんほど、さっさと退職していかれた。
ある種のリストラだったそうで。

好き嫌いで社員を決めた結果、こうなったそうだ。
最低年齢は37歳。

「自然消滅狙ってるんですかねぇ」
その社員さんがぽつりとつぶやいたけれど、さてはて…
なんとも言えませんが、注文ありがとうございました。

自治体のお年寄りに感謝

日曜日, 11月 6th, 2011

最近は都内でもあちこちで放射線の高いホットスポットと呼ばれる場場所が報告されてきていて、小さい娘をもつ親としては心配になってくる。やはり国や自治体の対応が遅いというのが一番の気になる問題だ。自分が政治家や自治体の人間だったら、地域の自治会などにいる暇なお年寄りなどを使って、地域の放射線の高そうな場所を計測してもらうような仕事をお願いすると思う。娘の関係で地域の自治会の人とも最近話をすることもあるのだが、実は地域のことを一番良く知っているのはこのようなお年寄りたちなのだ。それに自治会のお年寄りたちは、ボランティアとして小学校の周りのパトロールをするなど、実に良く働く。給料などをもらっていなくても、地域のためにという思いで実に良く動くのだ。このほうな労働力があるというのに、なぜに国も自治体も気がつかないのだろうと思う。

僕らは普段は会社で仕事をしているから気がつかないけれど、実は地域を待っているのはこのような自治会の人たちなのだ。地域のいろいろなイベントを催したり、ゴミ拾いをしたりと気がつかないところでいろいろな活動をしてくれている。自分も仕事をやめたら、自治体の老人たちのように地域で役に立つ大人になりたいと思っている。

思春期の男の子の包茎手術への悩みとクリニックの配慮

金曜日, 10月 21st, 2011

「りんパパ」です!
出版営業の仕事をしている僕、幼稚園に通う娘の父親です。

僕も、もう30歳代半ばですので、年相応の生き方を模索しています。
「30歳代なんて、まだまだ若いよ!」
そんな声も聞こえてきそうですが、少しでも本物の大人に近づきたいと思っています。

そのためには、深夜帰宅が続くため娘と触れ合える時間がほとんどないのですが、まず娘との絆を確実にすることですね。
家庭が安定していると、安心して仕事に打ち込めますから!
あっ、もちろん、妻の存在も忘れていませんよ(冷や汗)

そして、それぞれの実家や親せき、ご近所さんとのつきあいも、これまで以上に大切にしていきたいと考えています。

そうやって身近な触れ合いを大切にすることで、社会全体の連帯につながるのだと僕は信じています。
そんななか、包茎手術など、本音で話し合える仲間との出会いも……。

男性にとって大きな課題・包茎手術のことは、なかなか話にくい面もあります。
特に、思春期の男の子は、包茎手術の必要性にひとり悩むことが多いのです。

クリニックサイトには、包茎手術に悩む男の子の悲痛な想いが伝わってきます。
もちろん、クリニック側の配慮も感じられます。
だから、包茎手術のことならこちらへ~、ひとり悩まないでクリニックへの相談をお勧めします。

ある程度の年齢に達すると、クリニックでの包茎手術が人気

木曜日, 9月 29th, 2011

「りんパパ」です!

出版営業の仕事をしている僕、幼稚園に通う娘の父親です。

不規則な仕事での深夜帰宅が続くため、娘に対して父親らしいこともしてやれない、ふがいない親父です。

だから、せめて休日だけでも娘と触れ合う時間を……と思うのですが、それも叶わないいま、ストレスでお腹まわりがかなり怪しくなっています。

そんな情けない親父の当面の目標は、娘はもちろんのこと、妻にも振り向いてもらえるようなカッコイイ父親になることです。

僕は、仕事柄、いろいろな世代の人と触れ合いますが、ウチの娘と同世代の子どもさんがいる親御さんとも親しくなれます。

先日、あるご家庭の男の子が包茎手術を受けたそうですが、病院の泌尿器科で、全身麻酔をかけての一泊二泊入院だったと聞きます。

小さい子の場合、このような方法での包茎手術が多いと聞きますが、ある程度の年齢に達すると、クリニックでの治療が人気になるようです。

クリニックでの包茎手術は、局所麻酔で済み、日帰りになるので、学業や仕事への影響も最小限で済みます。

でも、包茎手術後の注意点について、クリニックでのカウンセリング時に納得できるまで説明を受けることが大切になります。

ちなみに、包茎手術のことならこちらがお勧めできます。

包茎手術の相談と、クリニックサイト閲覧

水曜日, 8月 31st, 2011

「りんパパ」です!

出版会社の営業で忙しい私、幼稚園に通うひとり娘との時間と空間をなんとか取り戻そうと日々奮闘しています。

私どもの仕事はお客様のライフスタイルに合わせる必要がありますので、通常業務の時間外がメインになるのです。

もちろん、残業手当などはなく、むしろお客様へのプレゼントにお金を使うことが多いですね。
しかも、全額ポケットマネーからの支払です。

こういう営業の仕事ができるのは、超プラス思考の性格の人、ということでしょうか。
お客様に対するこまやかな配慮は必要ですが、いい意味での開き直りや割り切りができないと、仕事にならないような気がします。

また、損得抜きでいろいろな話を訊くことも大切ですね。

この間は、男のお孫さんがいらっしゃる男性から、包茎手術のお話を訊きました。
包茎手術というのは、お孫さんのことですが、それと、ご自身の包茎手術についても迷っているとのことでした。

私も、情報収集にネットを利用しますので、包茎手術専門クリニックサイトも閲覧したことがあります。

その男性がおっしゃるように、クリニックのサイトにはかなりの年配の方の体験談もありますし、いろいろと考えさせられます。
だから、包茎手術のことならクリニックへ相談することをお勧めします。

もう35歳><

金曜日, 7月 29th, 2011

代謝が衰えてくるのは20代から少しずつ来るらしい、そんなはなしは聞いていましたが、実感なかった。だが、今その年代になると、嫌になるほどよくわかります。
今までと同じ食生活で確実に太ってきている、それがその証拠です。
スタイル良くカッコいいお父さんでいたいものですが、この下腹はちょっといただけないです。

ダイエットの方法は色々ありますが、本格的にやってもいいかもしれない、そんな思いがでてきました。ダイエットの方法は色々紹介されていましたが、結局はその人に合うかどうかが全てらしい。それにどうやったら体に良く、しかもダイエットができるか整体の人にきいてみたら、こまめな筋トレが一番らしい。お風呂後の運動を習慣づけてみようかなと思う。それくらいならすぐに可能ですし、出来るはず☆

ダイエットで重要なのは、効率良くやることより、続けられるかだと思いますし、そこはポイントでもあります。娘にいい所を見せたいですし、身体が重いと色々大変になります。ダイエットは重要、これって本当にそうなんですよね><

とりあえず、夏場は当分ダイエット活動をしていきたいと思います。
一月後に期待ですよ。今にみていろ、この気持ちも大事ですよね^^

包茎手術のことなら、思い切ってクリニックへ相談を!

日曜日, 6月 19th, 2011

「りんパパ」です! みなさん、お元気ですか!
こんな時間にブログを書いている私ですが、けっしてサボっているわけではありませんので、誤解のないようにお願いしますね。

私は、出版会社の営業担当ですので、いろいろな人と出会う機会がありますので、損得なしで自分にとっては大切な宝になります。
なかには、有名人や著名人と知り合えることもあって、そういうときはラッキーですよね。

このごろは、アイドル同士の結婚がオープンになりましたし、特別扱いすることも少ないですよね。
それと、自分の体験談をアピールする人もいて、それで励まされる人も結構います。

ネットで包茎手術専門クリニックを探していると、有名人の体験談をみつけることもあります。
クリニックでの包茎手術をオープンにして以来、友人から相談を受ける機会も増えたことや、自分自身が積極的になれたことなどの体験談には、共感できる部分が多いです。

大げさかもしれませんが、男性にとっては「清水の舞台」から飛び降りるほどの決断は、世界観が変わるくらいの価値があることがわかりました。

自分もそうでしたが、包茎手術のことなら、ひとりで悩んでいないで思い切ってクリニックに相談することをお勧めしたいです。

高齢者の包茎手術とクリニックへの声

月曜日, 5月 2nd, 2011

「りんパパ」です!
幼稚園児の娘にとっては、すっかり「お客様」になっている私、ほんとうに父親の威厳がないとかなり落ち込んでいる日々です。

出版営業の仕事をしているため、お客様の都合に合わせていたら、どうしても帰宅が遅くなってしまうんです。
これは、この業界で生き残るためには大切なことです。

ですから、「出版(しゅっぱん)」を「主パン(しゅぱん)」にする変換ミスじゃないけれど、私の主食はコンビニの菓子パンで過ごすという、大変不健康な毎日なんです。

先日は、かなり年配のお客様とお話しする機会がありました。
彼は、自分が介護を受けるときの心配をしているといいます。
つまり、包茎手術をしていないため、体を他人に見られるのに抵抗があるのです。

それと、包茎手術をしていないため衛生面でのケアも必要で、介護スタッフに迷惑を掛けるのでは?ともいいます。

包茎手術を意識するのは、もっと若い世代だけだと思っていましたが、彼から貴重な話を聞かされ「目からうろこ」の想いです。

クリニックの包茎手術相談には高齢世代からの声がありますが、包茎手術には定年がないですね。
また、クリニックの個別のメール相談は、クリニックを身近に感じる第一歩になりますね。

サービス残業の同僚と話す、包茎治療とクリニックのこと

土曜日, 4月 16th, 2011

こんばんは!「りんパパ」です!
営業をしている私は、毎晩深夜帰宅が続いています。

私の仕事は、もちろん外回りですが、会社に戻ってからもいろいろ雑務がありますから、それを片付けないと仕事が終わったことにならないんです。
いわば「サービス残業」一昔前の言い方なら「日常業務の延長」なんです。

静まり返ったオフィスでパソコンに向かうのは、なんか味気ないですが、でも、仲間どうしで夜食づくりを当番制にしているので、お腹を満たすことができます。
文字通り「同じ釜の飯」を食べる同僚どうしです。

食事をしながら、子どものこととかいろいろ話をします。
僕のところは幼稚園児の娘ひとりですが、同僚には同じくらいの男の子がいるので、包茎治療のことを話したりします。

子どもの包茎治療は、いつ、どんなタイミングでするか微妙なところがあります。
また、子どもは包茎治療しなくても自然に治っていくともいわれています。
それに、大人になってからでも自分の都合のいいときに診てもらえばいいのだから、包茎治療を特別なものだと意識しないことが大事ですね。

それと、包茎治療専門のクリニックも知っておくといいですね。
男性スタッフばかりのクリニックとか、無料メール相談ができるクリニックを知っておくと便利ですね。

→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/

包茎やクリニック情報がどんどんオープンになる時代

火曜日, 3月 8th, 2011

どうも、こんばんは!「りんパパ」です!

私は、30歳代半ばですが、早くもお腹が気になるようになりました。
いいわけするのは見苦しいですが、20歳代はジャニーズ系のタレントみたいにスリムだったんですよ。

妻は、私のスタイルにホレて、いわば「逆プロポーズ」だったんです。
なのに、私が家に帰ると、いつも高いびきですよ!

まぁ、これは深夜帰宅が続く私に責任があります。
出版営業の仕事の段取りが悪い私のせいですよね……。

私は、仕事柄いろいろなジャンルの本を扱いますから、当然、健康に関する書籍も含まれます。
活字離れが進んでいるとはいえ、やっぱり紙書籍を求める人もいるんです。

だから、そのタイミングを失わないためにも、いろいろな最新情報を網羅しておく必要があります。

健康といえば、男性の包茎やクリニック情報への注目度が高いですね。
包茎は、けっしてめずらしいことではないんですが、これまでマイナスのイメージがあって、包茎の話題は男性同士でも敬遠されていた部分もあります。

でも、これからは包茎やクリニックのことを正しく理解する時代だと思いますよ。
しかも、男性だけでなく女性も含め、包茎やクリニック情報がどんどんオープンになっていくと思います。

大人の包茎手術はクリニックがお勧め

日曜日, 2月 6th, 2011

みなさん、どうも、こんにちは「りんパパ」です。
典型的な仕事人間なので、幼稚園児の娘にも「お客様扱い」されている情けない存在です。

仕事は出版会社の営業ですので、毎日、いろいろな人との出会いもあります。
もちろん、医療関係の書籍も扱っていますので、病院への出入りもしています。
営業をするためには、その分野のことを熟知していないとできないですね。

病院を訪れると、小児科や泌尿器科の前にいる小さい子どもさんを見かけると、娘の姿がダブってしまい、健康でいてくれることのありがたみを感じています。

泌尿器科を訪れる男の子のなかには、包茎手術を受ける子もいると聞きます。
小さい子どもの場合、包茎手術をしなくても治る場合が多いそうですが、重度の場合は包茎手術をしたほうが、その子のためにもいいそうです。

子どもは、まだ包茎手術の意味とかわからないと思いますが、親御さんの気持ちを察すると複雑ですね。
でも、適切な包茎手術をすることで、後遺症なく成長できれば、そのほうがよほどいいですね。

大人の場合、EDや男性の体の悩みは専門のクリニックが人気になっているようです。
メール相談できるクリニックもあるので、クリニックの敷居が高い人にはお勧めだと聞きます。

→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/